2006年一斉部会2006/04/25 19:00

 昨日で体験入部は終わり、今日は一斉部会、つまり全ての部で一斉に入部の手続きをして正式な部員数が確定する日。一年生は全員どこかの部会に行くこととなっているらしい。
 でダンス部は、体験入部期間に熱心に来ていた6人がそのまま正式に入部しました。今年は二年前と同じパターンで少数精鋭学年かもしれません。結局3年は5人、2年は14人、1年は6人で合計25人です。練習するにしても何にしてもちょうどいい人数です。

 今年の見学者は、21日までの8日間で、1日平均5.1人ののべ41人、実質来てくれたのは18人でした。どの部も今年は少ないらしいのでやはり二年前と同じパターンかも。
 部会では、部活動の注意とか年間計画とかも話す。すでに予定の決まっているうらじゃや夏のアタック、そして「第1回定期公演(予定)」の話も。最後に一人一人の自己紹介をして、終ったのは17:45分でした。

 そのごできた曲の修正個所を聞いてもらう。リバーブはよかったけど、白バイは不評。

うらじゃ全員ミーティング2006/04/25 22:00

平コミでのMTG。出席率が高くて安心。
 19時から集会所「平コミ」で新年度の第1回MTG。日曜の代表者説明会を受けてのもので、プリントにそって話が進む。
 チーム名が事前アンケートにより「銀杏吹雪」に決定。これは最初のコンセプトとも一致するし自分達の根っこなのでとてもよい。イメージもきれい。

 そして一番の問題は、パレードでコンテストかスタンディングで演舞のみかについて。
 最初はスタンディング派が二人いたのだが、その理由は「振付は難しいのではないのか、できるのか」というものと、「真夏に15分も踊れるのか」というもの。
 パレードの場合の振付のこつなどを実演しつつ話し、またなぜか踊れてしまうという話をする。みんなでも色々話した結果は、パレードは大変かもしれないけれど逆に簡単かもしれない、それに、やはり最初の出場意図に沿ってコンテストに出たい、というもの。
 結局二人は積極的にスタンディングにしたいわけではなく、不安材料があるからパレードを避けていただけなので、今日の時点では全員一致でパレード形式になった。

 その後、衣装担当、振付担当、曲担当に分かれて今後の日程決め。
 途中チェアーやウィンドミル講座をしつつ20時半に終了。