ダンス部春休み活動計画 ― 2006/03/14 18:00
県立入試も終わり、卒業式以来2週間ぶりの部活。
今日は前半はミーティングをして春休みの活動の概要を決める。
部活にとって春休みというのは次のような意味がある。
・総文祭・うらじゃのMTGをする期間
・1年生が上級生になるための準備期間
・新入生に見せる作品の復習期間
うらじゃは今年も原曲部門で行くことが決まったので、以後総文祭が終るまでは考えなくてもよいことに。
一方総文祭は初めての話合いだったが、今日はとりあえずやりたい作品を一人ずつに聞く。人によって色々なイメージがあるのだが、今日はまだ大雑把な段階。例えば「ゴツイ黒人が出てくるストーリー物」といった感じ。
これだけだと作品にはならないので、そこから作品のイメージを広げる作業が次回のMTG。アドバイスとして、「例えば黒人といってもどんな黒人なのかとか、場所は屋内なのか屋外なのかとか、壁に落書きがあるのかなどの、イメージをいろいろと広げて考えること」と「起承転結の単純なものでいいので話の流れを考えること」。次は金曜日。
あと花見を3月28日にすることに(以上2006/03/15)。
今日は前半はミーティングをして春休みの活動の概要を決める。
部活にとって春休みというのは次のような意味がある。
・総文祭・うらじゃのMTGをする期間
・1年生が上級生になるための準備期間
・新入生に見せる作品の復習期間
総文祭・うらじゃのMTGをする期間
6月の総文祭、8月のうらじゃは、ダンス部の上半期の二つの大きな山だが、新入生が来る前にある程度の方針を決めておかないと、バタバタするので、この時期に内容を決めたり曲を探したりする。うらじゃは今年も原曲部門で行くことが決まったので、以後総文祭が終るまでは考えなくてもよいことに。
一方総文祭は初めての話合いだったが、今日はとりあえずやりたい作品を一人ずつに聞く。人によって色々なイメージがあるのだが、今日はまだ大雑把な段階。例えば「ゴツイ黒人が出てくるストーリー物」といった感じ。
これだけだと作品にはならないので、そこから作品のイメージを広げる作業が次回のMTG。アドバイスとして、「例えば黒人といってもどんな黒人なのかとか、場所は屋内なのか屋外なのかとか、壁に落書きがあるのかなどの、イメージをいろいろと広げて考えること」と「起承転結の単純なものでいいので話の流れを考えること」。次は金曜日。
1年生が上級生になるための準備期間
現在の1年生が新入生に色々と指導できるようになるために、心構えを持つことと、指導方法をトレーニングすることがこの時期に必要。なので基礎練でやっている「柔軟」と「アップダウン」と「筋トレ」が現一年が新入生に教えられるように、実際に一年に先導してもらいながら、教え方のアドバイスをする。新入生に見せる作品の復習期間
新入生の物品販売の時に中庭で何作品か踊るのと、体験入部の時に見せるために、過去一年間の作品を全て練習しておくことが必要。物品販売の日に見せる作品も選んだ。あと花見を3月28日にすることに(以上2006/03/15)。
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