総文祭の曲編集 ― 2006/04/20 18:30
会議からとんぼ帰りなので16時20分くらいに部活に。新たに見学者が二人来ていました。うち一人は3月にメールでダンス部についての質問をしてくれてた人でした。朝練があるのかとか、初心者でも大丈夫かとかはやはり誰でも気になるもので、事前に質問してきたのでした。
1年生は6人全員が体験したいということで今年一番多い体験人数でした。でももうかなり安心して2年に任せられるので、曲編のサポートに入ることに。というのが、昨日の時点での曲に違和感があるという感想の人が多かったから修正しなくてはならないのだが、曲編担当の三年生が、目が疲れて頭も疲れて曲編を少し休みたいと言ったから。
曲の編集は何度もやっているうちに、目や頭も疲れるし、自分で「その繋ぎ方でいいのか?」という基準がだんだんわからなかくなってきます。そういう時はちょっと時間を置いてからまたやればいいので、今日はバトンタッチ。
で、いざやってくみると、確かに今回の曲はつなぐのが難しい。一曲目と二曲目は作品の最初のつかみで重要なところなのだが、両者の曲がどちらも主張が強すぎて、不自然になってしまう。テンポも違うし音質も違う。音の大きさが不規則で小さくなるかと思ったら再び大きくなる。
とは言え、3年の細かい分析や1年の新鮮かつ的確なアドバイスで何とかなりそう。続きは明日です(以上2006/4//21)。
1年生は6人全員が体験したいということで今年一番多い体験人数でした。でももうかなり安心して2年に任せられるので、曲編のサポートに入ることに。というのが、昨日の時点での曲に違和感があるという感想の人が多かったから修正しなくてはならないのだが、曲編担当の三年生が、目が疲れて頭も疲れて曲編を少し休みたいと言ったから。
曲の編集は何度もやっているうちに、目や頭も疲れるし、自分で「その繋ぎ方でいいのか?」という基準がだんだんわからなかくなってきます。そういう時はちょっと時間を置いてからまたやればいいので、今日はバトンタッチ。
で、いざやってくみると、確かに今回の曲はつなぐのが難しい。一曲目と二曲目は作品の最初のつかみで重要なところなのだが、両者の曲がどちらも主張が強すぎて、不自然になってしまう。テンポも違うし音質も違う。音の大きさが不規則で小さくなるかと思ったら再び大きくなる。
とは言え、3年の細かい分析や1年の新鮮かつ的確なアドバイスで何とかなりそう。続きは明日です(以上2006/4//21)。
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